SYGNHOUSE サインハウス MOUNTSYSTEM マウントシステム M8シリーズ C-32 Limited ステムマウントベース φ17-20mm用 00077279 格安,HOT —— 4,000円
割引: 18%OFF



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この商品単独では車両へ取付けはできません。車両への取付けにはAパーツ、Bパーツ、Cパーツの3つのパーツが必要です。併せてお買い求めください。


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SYGNHOUSE MOUNTSYSTEM M8シリーズ C-32 Limited ステムマウントベース φ17-20mm用


■商品詳細

強化型M8シリーズ
ステムホール径Φ17-20mm
CBR250R/400R/600RR、VFR800Fなど
ステアリング中心部の穴に固定するマウントです。
セパレートハンドルのHONDA車の多くに快適に対応いたします。
現行タイプ(C-15、C-16)とは違う新構造により、
穴径の大きい機種でも確実に固定することが可能となりました。
※M8シリーズはM8シリーズのみと互換性があります。
M5シリーズと混合での使用はできません。

【その他のパーツ】
-Aパーツ-
A-14 汎用PND防水ケース
A-31 デジタルカメラホルダー2
A-33 Limited B+COM Stationプレートホルダー
A-35 Limited YUPITERU Z320B用ホルダー
A-39 ZUMO/MCN/XR430MC用ホルダー
A-40 Limited Panasonic Gorilla用ホルダー
A-42 Limited Panasonic Gorilla CN-GP530シリーズ用ホルダー
A-43 Limited GoProハウジングアダプター
A-44 スマートフォン ユニバーサルホルダー タイプ3
-Bパーツ-
B-6 バイクマウント用アーム 80mm
B-7 バイクマウント用アーム 66mm
-Cパーツ-
C-15 ステムマウントベース φ12.8mm
C-16 ステムマウントベース φ15.8mm
C-22 パイプクランプベース φ22mm
C-23 パイプクランプベース φ1inch(25.4mm)
C-24 パイプクランプベース φ28.5mm
C-25 パイプクランプベース φ1.25inch(31.75mm)
C-26 ステムホールベース 12.8φ ショートタイプ
C-27 ナローパイプクランプベース φ22.2mm
C-28 HAYABUSA1300用フレームマウントベース
C-31 Limited レバーホルダーベース
C-32 Limited ステムマウントベース φ17-20mm用
C-33 Limited ステムマウントベース φ23.2-25mm用
C-34 Limited ミラーホルダーベース
C-35 Limited ハンドルバーホルダーアダプター 対応ピッチ32~40mm
C-36 Limited ハンドルバーホルダーアダプター 対応ピッチ40~48mm
【セット】
A+B+C-2 zumoセット
A+B+C-4 スマホセット
A+B+C-5 スマホセット


時計・ホルダー類売場案内



SYGNHOUSE MOUNTSYSTEM M8シリーズ C-32 Limited ステムマウントベース φ17-20mm用



■ 注意 ■

この商品単独では車両へ取付けはできません。車両への取付けにはAパーツ、Bパーツ、Cパーツの3つのパーツが必要です。併せてお買い求めください。



C-32 仕様


強化型M8シリーズ
ステムホール径Φ17-20mm
CBR250R/400R/600RR、VFR800Fなど
ステアリング中心部の穴に固定するマウントです。
セパレートハンドルのHONDA車の多くに快適に対応いたします。
現行タイプ(C-15、C-16)とは違う新構造により、
穴径の大きい機種でも確実に固定することが可能となりました。
※M8シリーズはM8シリーズのみと互換性があります。
M5シリーズと混合での使用はできません。


マウントシステムとは?


マウント(Mount)とは、英語で「乗せる・据え付ける」という意味です。
一般にマウントには、用途に合わせて、バイクマウント、カーマウント、
テレビマウント、ビデオマウントなど様々な種類があります。
例えばポータブルナビをバイクへ取り付ける場合には、
バイクマウントシステムが必要になります。
勿論ナビによっては純正でマウントが提供されるかもしれませんが、
車や自転車と違い、バイクのように多様な車種があり、取付の形状も違うものでは、
やはり専用のバイクマウントシステムが必要になります。

マウントシステムの特徴



■バイク専用設計
バイク乗りにとって理想のマウントとは何であるかを追求された、
文字通りのバイク専用マウントシステムです。
走行時のライダーの視界確保や視線の位置なども徹底して配慮されています。
■抜群の安定性・振動吸収力
アルミ削り出しかつ硬質アルマイトコートなので剛性、耐候性、共に優れています。
ボルトナット部も材質の耐腐食性を強化するなど、細部まで対策されています。
また衝撃緩和とグリップ力に優れた硬質ラバーを独自製法で成形することで、
バイクならではの振動の問題を解消することに成功しました。
■柔軟な位置調整
しっかりとした安定感をもちつつも、自在な位置決めが可能なため、
使いやすい位置で固定できます。 例えばナビを取付る場合、
他社製のマウントでは、一度ナビ取付をすると、そこからの位置変更が大変で、
柔軟な調整ができないという問題がありました。
サインハウス・マウント・システムは、柔軟な角度調整ができるため、
状況に合わせてナビの取付位置や角度を調整することで、
臨機応変に見やすく快適にご使用頂けるようになります。
■バイクにフィットするデザイン性
さらにサインハウス・マウント・システムでは、デザイン性にも力を入れました。
他社製のマウントでは、バイクに取付た際の違和感がどうしても払拭できませんでした。
バイクにこだわりを持つ弊社としては、美意識も重要課題と捉え、
「自分のバイクに装着して気持ちいいマウント」を追求。
バイクと一体感があり、 まるでバイクの一部であるかのようなバイクマウントシステムは、
それ自体に所有欲を感じさせる逸品です。
■フレキシブルな組み合わせ
サインハウス・マウント・システムでは、
ベースパーツ・アームパーツ・ホルダーパーツの3つで構成されているので、
バイクによりフィットする、理想のマウントを実現できます。
また使い方や用途によっても柔軟なチョイスが可能です。

バイクマウントシステムのしくみ


サインハウス マウントシステムは、
ホルダパーツ(A)、アームパーツ(B)、ベースパーツ(C)
の3要素で構成されています。それぞれのパーツで複数の選択肢を用意し、
多様な組み合わせでフレキシブルに、 ライダーのニーズに応えられるようにしています。

■Aパーツ
マウントシステム Aパーツ(ホルダー)は大きく分けて3種類
アイテムを直接マウントするAパーツ(ホルダー)では、
できるだけシームレスに装着できるように追及されています。
柔軟な位置調整が可能であるのも、サインハウス マウントシステムの
特徴の1つといえます。
現在ホルダーパーツとして、大きく分けて
専用ホルダータイプ、汎用防滴ケースタイプ、汎用グリップタイプ
の3種類があります。

■Bパーツ
マウントシステム Bパーツ(アーム)は、操作性から選ぶ
ベースとマウントさせるアイテムをつなぐアームパーツでは、どんなバイクでも装着可能です。
ベースパーツ同様、アルミ削り出しによる製法で、
高剛性、強度、デザイン性が徹底して追求されています。
切削パーツの美しさを堪能頂けます。
現在アームパーツとして、大きく分けて
スタンダードタイプ、カーボンタイプ、アルミ強化タイプ
の3種類があり、スタンダードタイプは
ロングアーム、ショートアーム、スーパーショートアームの3サイズです。

■Cパーツ
マウントシステム Cパーツ(ベース)は、6つのスタイルから選ぶ
バイクにマウントを直接取り付けるベースパーツでは、理想的な装着ができるように、
ハーレー用、BMW用、KAWASAKi用、汎用パイプクランプタイプなど、
様々な車種に合わせて開発を行っております。
現在ベースパーツとして、大きく分けて
タンクマウント、ステムホールマウント、ハンドルバーマウント、
ハンドルホルダーマウント、レバーホルダーマウント、ダッシュボードマウント
の6種類があります。


バイクへの装着方法(対応Cパーツ表)




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